ボスニア・ヘルツェゴビナ
サラエヴォ (首都)
 ティナール山脈の山々に囲まれた谷間にあり、バルカン半島最大のイスラムの都。小イスタンブールとも言われイスラム文化の影響を受け街にはモスクが林立する。
プリンツィプ橋
 1914年に第1次世界大戦の引き金となったオーストリアの皇太子が暗殺された橋。
青年ボスニア博物館
 皇太子暗殺当時の青年ボスニア運動の写真や品を展示。
皇帝モスク
時計塔
フスレフ・ベグモスク
 市内最大のモスク。
バシチャルシャ(職人街)
 約70職種、500軒が軒を連ねる。
市立博物館
 サラエヴォの歴史を中心に展示。
トレベヴィッチ山
 サラエヴォ市内を一望できる。皇帝モスクの南西500mほどのところからロープウェイで登ることができる。
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